エンジニアの父の影響もあって、小さな頃からインターネットやパソコンはとても身近な存在。
「エンジニアって面白そうな仕事だなぁ」と漠然と思っていました。
大学も、プログラミングやWeb、デザイン等幅広く学べる学部を選択しました。
授業で実際にプログラミングに触れれば触れるほど、「これは自分の性に合ってるな…」と思うように。
なぜなら、上手く動かせなくてしんどい!と思うことはあれど、プログラミング自体をやめたいとはならなかったから。
むしろ、自分の思う通りに動かせたときの快感がやみつきに(笑)
Web技術に対しても、もともとインターネットが好きだったのもありましたが、次から次へと新しいサービスが登場したり技術の進歩を目の当たりにして、この先もどんどん発展していくんだろうなーと可能性を感じていました。
そのため就職活動を意識する前から、何となくではありますが「Web技術を活かしたエンジニアとして働きたい」と自分の中で定まっていたと思います。

