NEW GRADUATE

新卒採用
エンジニア

ビジネスの成長を
加速させる
仕組みを
実装する

顧客のビジネスに隠れた「本当の課題」を紐解き、企画から実装、運用まで一気通貫で担う――
それがソルブレインのエンジニアです。

AIが実装を担える時代に、私たちが価値を置くのは、
顧客の課題をどこまで深く捉え、解決し、ビジネスの成長を加速させられるかです。

互いを高め合う優秀な仲間とともに、産業や社会に確かなインパクトを生み出しませんか。

ENGINEER ENGINEER

エンジニア組織の
強み

01.

課題を紐解き
何を作るべきかを
自分で決める。

開発のスタートラインは、顧客自身もまだ言葉にできていない「本当の課題」を掘り起こすこと。
言われた通りに作るだけの「作業者」にはさせません。

一気通貫の開発

顧客の声を直接聞き、設計から運用まで全工程を自社で完結。「数年間、工程の一部しか経験できない」といったこととは無縁です。

1年目から「提案する」面白さを

自ら課題を見つけ、「これを作りましょう」と提案して形にしていくプロセスを、入社直後から経験できます。

02.

課題から逆算し
最適な技術を選び取る。

決まった解き方がない課題だからこそ、まずプロトタイプを作り、ユーザーの反応で磨き上げる。
技術も手法も、自分たちで見極めます。

「まずは作ってみよう!」のカルチャー

新しい技術やアイデアを試すことを恐れない、オープンなカルチャーです。

使える技術で解くのではなく、課題から逆算して技術を選ぶ

一気通貫で開発するから、技術選定も自分たちの手の中にあります。課題解決に必要なら、新旧・ハード/ソフトを問わず、技術も自分たちの領域も柔軟に広げていきます。

ひとつの領域に閉じない

大企業の現場課題を起点にしたシステム開発から、
AI-nativeな自社プロダクト「SKEIL」シリーズまで。幅広い開発を通じて最適解を探る経験を積むほど、エンジニアとしての専門性は深まっていきます。

03.

技術の枠を超えて
ビジネスの最前線に立つ。

課題の見極めから、技術の選び方、その先の成果まで。
ビジネスサイドと同じテーブルで考えます。

技術の判断だけでなく、事業の判断まで担う

事業開発やセールスなどビジネスサイドとチームを組み、技術をビジネスの成果にどう結びつけるかをエンジニア自身が考え、判断します。

あなたの考えた仕組みが、世の中を動かす力になる

最新技術に常にアンテナを張り、積極的に取り入れます。狙いは新しい技術を使うことではなく、顧客のビジネスの成果に直接つなげ、産業や社会に大きなインパクトを与えることです。

募集コース

あなたの専門性や強みを活かせる3つのコースがあります。

選考を通じてこれまでのご経験や中長期的に目指したいキャリアをお聞かせいただきながら、すり合わせしていくことも可能です。

Webアプリケーション
エンジニア
顧客起点で考え抜き、真に価値のある
プロダクトを実装する。

業務内容

大手企業のDX推進から、自社のAI-nativeプロダクト開発まで、様々なジャンルのWebアプリケーション開発をリードし、最新テクノロジーを駆使して多種多様な産業の事業成長を推進します。

若手のうちから顧客と対峙し、課題の発見から要件定義、設計、開発、運用まで一気通貫で携わることができます。フロントエンド・バックエンド・インフラを横断し、顧客の課題に対してシステム全体としてどう設計・実装すべきかを自ら判断します。

こんな仕事をお任せします

  • 顧客の現場に深く入り込み、ビジネスの課題を紐解く
  • 新しいシステムをゼロから企画し、必要な機能や動作を設計・実装する
  • ユーザーの声を拾い上げ、既存機能を改善・アップデートする
  • ユーザーが直接触れる画面や操作性を、より使いやすく、魅力的にするフロントエンド開発
  • バックエンドシステムの設計・構築
  • クラウド環境(AWS、GCPなど)を活用したインフラの構築・運用
  • アジャイル開発(短期間で開発と改善を繰り返す手法)を用いたプロジェクト推進

こんな方にオススメ

  • 情報科学・ソフトウェア工学などで培ったプログラミングの力を、実際のビジネスの現場で活かしたい
  • AIで実装が速くなる時代だからこそ、「課題は何か」「何を作るか」から自分の頭で考え、実装し、改善し続けたい
  • 特定の技術・工程だけに閉じず、フロントエンドからインフラまで一気通貫で担うことで、システム全体を見渡せるエンジニアになりたい
データエンジニアデータを価値ある資産に変える。

業務内容

企業や産業に眠るアナログな情報や点在するデータを「価値あるデジタル資産」へと昇華させ、ビジネス全体を最適化するためのデータ基盤を構築・運用します。

複雑な課題の根源にある「真の問い」を見つけ出すために、信頼性の高いデータパイプラインを設計する仕事です。どれだけ優れたAIモデルも、元になるデータの質を超える精度は出せません。

データの収集・変換・可視化そのものは、AIやツールによる自動化が急速に進む領域です。

だからこそ、現場の業務理解を通じて「何を、どう結びつければ意味のあるデータになるか」を設計し、AI・データ活用の土台そのものを築くことに本質的な価値があります。

こんな仕事をお任せします

  • 現場に入り込み、業務理解やデータの定義を深めながら、後工程で本当に使えるデータの形を設計する
  • 紙の資料や現場の記録といったアナログ情報を、分析できるデジタルデータに変える仕組みを開発
  • 営業・製造・顧客サービスなど、会社の中にある様々な部署のデータをお互いに連携して使えるようにする
  • BIツール導入前の、いわば「素材」の状態のデータと向き合い、ビジネス活用できる形に整える伴走支援
  • 分析しやすいように整理された大量のデータを保管する「データウェアハウス」や「データレイク」といった、いわば巨大なデータ倉庫を設計し、構築・運用する
  • 必要なデータを「見える化」し、経営層や現場の担当者の意思決定をスムーズにする

こんな方にオススメ

  • 統計学、数理科学、物理学、応用数学などを専攻し、データを突き詰めてきた経験をビジネスの現場で活かしたい
  • データの収集・可視化はAIやツールに任せられる時代だからこそ、「何を、どう結びつければ意味のあるデータになるか」という設計そのものに興味がある
  • データがまだ整っていない現場に入り込み、業務を理解しながら「使える形」に変えていくプロセスに興味がある
AIエンジニアAIテクノロジーをビジネスに結びつけ
マネタイズを行う。

業務内容

ビジネスの最前線で、最先端のAIテクノロジーを駆使し、革新的なソリューションを実装します。まだアナログなプロセスに依存している商取引や業務オペレーションに、機械学習・生成AI・AIエージェントの力を深く組み込み、デジタルシフトを加速させる仕事です。

生成AIの登場で「誰でもAIを使える」時代になったからこそ、私たちの価値は、「その技術をどの業務に、どう組み込めば本当に成果が出るか」を見極め、実際のビジネスプロセスに実装しきる力にあります。

単なる技術導入にとどまらず、AIの活用を通じて企業の既存業務を変革し、そこで働く人々がより創造的で付加価値の高い仕事に集中できる未来をデザインします。

こんな仕事をお任せします

  • アナログで時間のかかっていた商取引のデータ入力や書類処理を、生成AI・機械学習を組み合わせて自動化するモデル・仕組みを開発
  • 製造現場やシステムの異常をいち早く検知し、業務停止リスクを低減するための異常検知モデルを開発・運用
  • 汎用的なAIツールをそのまま使うのではなく、自社・顧客の業務に合わせてチューニングし、実際の現場で運用できる形に落とし込む
  • 予測モデルや自動化モデルをビジネスプロセスに組み込み、社員がより戦略的な業務に集中できるような仕組みを構築

こんな方にオススメ

  • 研究や個人開発で触れてきたAI・機械学習の知見を、実際の産業・社会実装につなげたい
  • 誰もが簡単にAIを使える時代だからこそ、「どの業務に、どう実装すれば本当に成果が出るか」を考え抜く仕事に興味がある

キャリアパス

入社後はエンジニアとして、システム開発の上流から下流まで幅広い業務に携わっていただきます。
プロジェクトを通じて顧客と直接やり取りする経験も積みながら、その後の成長や意欲に応じて、各領域を越境しながら、多様なキャリアパスを描くことができます。

研修

エンジニア

システム開発の上流〜下流までの幅広い業務や
顧客折衝に携わりながら、エンジニアの基礎を養います。

強みや専門性を深化
Webアプリケーション
エンジニア
AIエンジニア
データエンジニア
領域を横断する
ジェネラリスト
高い専門性を持つ
スペシャリスト

働く環境

AI-nativeな開発環境

課題の特定から日々の開発まで、AIツールを日常的に使っています。その上で、AIそのものをプロダクトの機能やアーキテクチャに組み込み、日々進化する技術を、単なる目新しさではなく事業成長に直結する形で実装します。

妥協なき技術投資

技術書は冊数の上限なく全額会社負担、外部カンファレンスへの参加費用も全額補助。学び続けるエンジニアへの投資を惜しみません。作業効率と快適性を最優先し、職種に応じてiMac・MacBook・Mac Studioやデュアルディスプレイ用モニターを貸与しています。

職能の壁を越える
プロフェッショナル・
チーム

優秀な仲間とともに、職能の壁を越えて、ひとりでは届かない最適解を追求する。Slackでの活発な情報共有・議論は、その象徴です。

技術スタック

手段に縛られず解くべき課題から逆算し、日々アップデートされる技術の中から最適な技術を選択します。

【プロダクト開発】

Backend: TypeScript / Node.js / Python / Go など

Frontend: React / Next.js / Tailwind CSS など

Infra・Cloud: AWS / Google Cloud / Terraform / Docker / GitHub など

AI・データ基盤: PyTorch / BigQuery / dbt など

【開発を支えるツール】

Cursor / GitHub Copilot / Claude / ChatGPT / Gemini / Slack / Backlog など

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さぁ、
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